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目標は当然「大笑」だねっ!!。

なんといいましょうか、ここんとこの暑さはいったいなんなんでしょうか?。

エアコン点けないと夜中12時過ぎても30度近い日がもう数日どころかって話ですよ
おかげでエポパテ一切触らずの日数が記録更新しておりますよ。

って、別に今まで記録をとってた訳じゃないんですけどね。
気分です。気分。



どうも、先日RGマークⅡを安く手に入れたのに、この暑さで箱を開けるたび吐き気をもよおしているキンドーでございます。
半額だったからなんですけどね。
HGUCのマークⅡ(白)がいらないパーツがもれなく付いてきてマークⅡ(黒)よりもお高いもんで、どーしよーかと思ってたらRGのマークⅡ(白)が1000円で売っていたというんで飛びついちゃったんですが、この猛暑にあの発狂しそうなパーツの山、また山。

どないせーっちゅーねん!!

そして今日またハンブラビが我が家に・・・。
スミ入れすらしないパチ組みなのに、キットが貯まっていってしまう・・・。
ああ~、気持ち悪いーっ!!。

しかしハンブラビ、今日ヨド〇シで買ったんですけど、アタクシの前に3人並んだ方が全員3個まとめ買いしてたっつーのがなんなの?。
ネットではそんなこともあるみたいな話も聞いてはいましたが、マジか・・・。
もっと他のもんに金使えよーと、思わず口に出そうになってみたり。

「ラムスァ~ス!!」

ヤザンさんがよく叫んでましたねぇ。
いや、なんとなく思っただけです。



ということでアルコールがほどよく回ってきたところで映画ですが、しばらく前に下書きを書くだけ書いてほっといたのをを一部転用して見ましたので、若干話が前後しているかもです。
簡単に言うと手抜きですな。

P7140002.jpg P7140003.jpg

「Uボート ディレクターズカット版」と「普通の人々」と「殺人の追憶」のDVDを購入。
「Uボート」のVHS版は今でもアタクシの秘蔵の一品でありますが、DVDでは公開版もディレクターズカット版も長らく絶版だったのがバスタープライスで再販されたみたいです。
普通この手の作品はアルティメットエディションとかいってお高いBOX再販だったりするんですが、今回はディレクターズカット限定みたいで、収録時間がなんと208分もあったりするー。
でも長いからいいって訳じゃないんだなーこれが。
吹き替え版もアタクシが慣れ親しんでた内海賢二さん・野沢那智さん・青野武さんバージョンじゃないから違和感あったりします。
Uボート物っていうと、これと「眼下の敵」のどっちかだと個人的には思ってるんですが、どっちが好きかでその人の映画の好みが判っちゃうと思うんですな。
アタクシは「Uボート(原題Das Boot)派でございます。

「普通の人々」は当時大根役者と散々揶揄されたロバート・レッドフォードが監督された作品でございます。
はじめて見たのがTVの洋画劇場なんですが、全体通して静かな作品と言えなくも無いけど見終わったあとで「はぁぁ~」って息をついたくらいのめり込んでたのを覚えております。
そんときゃ「レッドフォード監督天才っ!!」て思ったんだけど、次作の「ミラグロ 奇跡の地」ですっころんじゃった(笑)。
ドナルド・サザーランド(ジャックバウワーさんのお父様)さんすばらしい!!。

「殺人の追憶」は以前書いたはずなので割愛。
韓流物は時節柄ちと書きづらいとこもあったりなかったり。
でも日本のDVDもそうだけど、まともに買うと韓流のDVDも高いよね。
韓国映画はまだまだこれからだと思いますが、日本の映像作品(アニメも含む)の体たらくと来たら・・・。
DVDとかの本来なら副資材的要素の価格設定に、最初からどれだけ回収見込みを立ててるのかってのが判っちゃうなぁ。

他、レンタルものー。
「英国王のスピーチ」視聴。
こういうやさしい作品も好きなんですよねぇ。
当時のイギリスの町並みを再現するのに、多分一部にCG使ってると思うんですけど、最近の技術を見せたがるような作品とは違って、作品の為の技術っていうか見せびらかさない技術というのがCGやVFXの本論と思いますです。
監督若いなぁ・・・。

TVシリーズの「ウォーキング・デッド」第2シーズン。
第1シーズンのラストが「CDC」絡めたSFチックな終わり方だったんで、最近の「一般人に理解不能なSF解釈的方向」に持っていって、後は力技でねじ伏せようとする最近のハリウッド作品にみたいになるんかなーと心配してたら、そこは流石のダラボン演出。
きっちり修正というか、ゾンビ作品のキモともいえる「今ここにある危機」的な部分に修正して来ましたなー。
修正っていうより最初から予定してたんでしょうけど。
それにしても今のとこ、救いの無い作品だなぁ。

他ー。
「ワイルド7」・「プリンセストヨトミ」・「着信アリ Final」等々。
前回の「SP」とか「GANTZ」なんかもそうだけど、日本映画もいいとこまで来てるんですけどねぇー。
なんでもかんでも詰め込みすぎっていうか、いっそアクションならアクションでヒューマン要素をバッサリ切り捨てちゃう位で臨めばいいんでないかなぁ。
つまんない長回し多すぎ。
脚本が悪いのか、監督の演出が悪いのか・・・、アタクシ的には分不相応な役者が自分の演技の見せ場を無理くり作らせてるんじゃ無いか?という意見に一票。
前述の作品中、主役級の長台詞でキチンと見せ場を作れたのって、中井喜一さんと堤真一さん、松山ケンイチさん位だったと思うなぁ。



いつものことながら話がズレました。
ズレても安心のワイドタイプ立体ギャザーなのですが・・・ということで本題。

キンドー、「オラザク」デビューでございます!!。

この年でっ!!。

ネタは当然、一年塩漬けされていた「101式 Zガンダム」・・・だけでございます。
まぁものの見事にエプとTYPE-100はまたしても塩漬け以前に完成すらしていないという。

まぁいいじゃありませんか。
以前「FAC」参加で、ノリにまかせてつまんない「ポコちゃん1号」なんかを大慌てでこしらえて、会場でものすごい恥ずかしい思いをした訳で、その場のひとネタが欲しいあまりにいい加減に仕上げちゃうなんて二度としたくないと思うのですよ(ちなみに、エミリィの「前張り」は意図してやったことなので全然後悔していないのです。それはそれでどうかとも思いますが・・・)。
お二方にはまた別のステージで盛り上がっていただくということで一つ。

ネタ素材1

いやー、気合入ってますなー。
え?、まだ甘い?。
まぁその辺は初参加ということで許してくださいませ。
これでも随分がんばったというか知力と気力と体力(は無いか)とお金(DEP代とかバカにならんのよ)をつぎ込んでおりますれば。

そうなんです。
アタクシ最初は「ちょいと気の利いたコメントに、L版プリントをくっ付けてやりゃいいかぁ」程度で考えてたんですが、せっかくネットがあるんだから皆さんどんな感じで投稿してるんかなー?と調べてみましたら・・・。

ええぇー、ここまでマジなんかい!?

って記事がゴロゴロと・・・。
こりゃイカんじゃなイカ!!という訳で、前回の話のごとく対「オラザク」先達のMASAさんに泣きついた訳です。
がしかし、泣きついた先が悪かった・・・。

ネタ素材2

了承得ていないので重要なところはほとんどモザイクかけてますので、ぱっと見なんやわからん訳ですが、アタクシ的にはこれをして「真・システムカリギュラ」とでも名づけたいですねぇ
映画館の画面いっぱいにモザイクが・・・。
また話がそれました。
なにが言いたいかっていうと、作品は当然としてもプレゼンの重要性というかプレゼン作業まで楽しめるかどうかってことです。

画像はMASAさんのプレゼンテキストなんですが、中身はもうPGの取説もかくやという内容でございます。

PGの取説見た事無いんですが

多分そんな位はあるだろうと言う感じの濃ゆ~い内容ですよMASAサマの奥様!!(先日の3人でのお墓参りは楽しかったですねぇ。っていうか楽しい墓参りってのが良いのか悪いのか!?)。
真剣に楽しんで作っているというのが、作品自体からもプレゼンからも見て取れるというかそうです。
これを見た人が、そういう感覚を共有出来るかどうかってのがすごく大事だと感じたりするのですねぇ。

これはアタクシの思い描いていたモノより、とんでもない場所に挑もうとしているのではなイカ!?。
ということで、ここ2週間位脳ミソスポンジになりながらも必死で考えたのが2枚目の画像だったりするのです。

でもなんか冒頭から

「でもアタクシは謝らない」

とか書いてたりしますがー

いやね?。
MASAさんのプレゼン見せてもらってからいろいろ考えたんですよ。
やっぱり「オラザク」といえば批判的な意見もあるものの、ガンプラ界としてはかなり権威のある大会じゃないですか。
参加する方々だってハンパ無い気持ちで作品を投稿してる訳だし、だれしもが「出来うるならば一等取りたい!!」って気持ちな訳じゃないですか。
ならばアタクシも真剣にというか真面目にならなきゃいけないのでは無いのか・・・。

しかしそれではアタクシらしさが無くなってしまうと言うか、「カラダはウソをつけないぜぇ。へっへっへ」という感じとでもいいましょうか。
所詮アタクシですから、文面ばかりをいくら着飾ってみてもしょうがないという結論に至った次第でございますれば、「FAC」のポコちゃんみたいに作品自体に心がこもっていないということがなければ、アタクシの意図する「ネタ」としての見所をなんぼかでも判ってくれる人も居てくれるんじゃないかなぁということで。

プレゼンの文体はほぼこのままということに相成りました

その意気や良し!!。
開き直ったら文面考えるのが楽しくてしょうがありませんでしたわー(いやそれもどうかと・・・)。


というか、そもそも101に心はこもっていたのか・・・?それが怪しい。


以下次回。
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コメント

[C119]

プレゼンシートなんて作ったことないですよ。
というか、そんな余裕ありません(笑
いつもギリギリ仕上げて出すって感じなんで。
昨年銀賞取った方が言ってましたが、凝った資料無くても大丈夫みたい。
たぶん詳細わかるといいものであれば加点はあると思いますけど。
結局は作品次第かなと。
  • 2012-08-26 06:14
  • たみー
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[C120]

おらザク初参戦お祝い申しあげマッスル。

プレゼンの方法は最近の傾向なのでしょうか?

しかし過去作の受賞者の方は、そこまでプレゼン

やってる人少ないと思いますが、どうなんでしょ?

話は変わりますが、Uボートいいっすねぇ。

この映画から潜水艦物の絵的表現一変したと、

思います。日本の「ローレライ」でのシーンは

Uボートで観たことあるシーン多い(笑)
  • 2012-08-26 07:28
  • ミケモ
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[C121]

プレゼン半端ないっすね。目次まで作っちゃってるじゃないでっか。
そして超かっこえええ。
出来れば、MASAさんのプレゼンもモザイクなしで見てみたいものです(モザイクで全然見えません)。みちモデにキンドーさんとMASAさんのプレゼン希望!!

[C122]

プレゼンなくても伝わる作品って奴が一番怖いかと。文字じゃなく。
  • 2012-08-26 22:38
  • tomo-3
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[C123]

キンドーさん、モザイクかけ過ぎ〜。
表紙だけなら、モザイク要らないですよ。

プレゼンの善し悪しと作品の出来は別だと思いますが、
私の場合、せっかく応募するのだから、
やれる事はやっておこうって気持ちで資料も作ってます。
まぁ、駄目な所を補おうという下心もありますけど・・・。
  • 2012-08-30 00:22
  • MASA
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[C124]

たみーさまどもっす。
え、そうなんですか?。
RRMの皆様はこの辺すごそうなもの作ってきそうだと勝手に思ってたんですが。
まぁアタクシは作りだけはすでに終わっちゃってたから、余裕があったらあったでイロイロ考えすぎちゃったのもあるかもです。

でも内容は・・・ぷぷぷーっ(笑)って感じですよ?。
作品を見て!って感じじゃなくて、アタクシの全てを見てっ!!って内容ですから(笑)。
  • 2012-08-30 16:50
  • キンドー
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[C125]

ミケモさまどもっす。
なんかね?。
ネットで検索したら結構出ていたんですよ、これが。
まぁそれはいいとして、個人的にこういうの作るのキライじゃないんですよね。
ただ、やりだすと止まらなくなるんでやらないんですけど、最近HP閉鎖しちゃったからストレス溜まってたのかなぁ?。

そうですか、Uボート好きですか。
ミケモさま、mixiなんかで映画ネタを結構使われてるから、酒の席なんかで模型そっちのけで盛り上がれそうですねぇ。
いつかそんな機会があればなー。
  • 2012-08-30 16:57
  • キンドー
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[C126]

terasawa さまどもっす。
そうでしょ?かっこいいっしょ?。
ちょっと見マジっぽいでしょー!?。

うフフフぅー。

そこが落とし穴だったりする訳ですよ(笑)。
趣味に関しては、たとえどんな場であろうとも、どこまでも真面目にふざけたいというスタンスで挑んでおりますのよ。

みちもでは・・・、もしかすると欠席することになるかも・・・(苦)。
そうならなければ持っていきますよぅ。
  • 2012-08-30 17:05
  • キンドー
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[C127]

tomo-3 さまどもっす。
最近mixiとかでコメント拝見してなかったから、イベント押しで忙しいのかなぁと思ってんですが、まさか体調崩されたのかー?なんてことじゃなく良かったですぅ。

>>伝わる作品って奴が一番怖いかと・・・
あたたたぁー!!。
いやまさに正論というか、アタクシはそんな域にはほど遠いですから。
たとえ3㎝四方のマス目の結果に終わろうと、「いやぁ、プレゼンで遊び過ぎちゃったかナー(笑)」って言える予防線を張っただけだったり。

でも真面目な話、見てもらうというか興味を持ってもらうという仕掛けは、どんなことででもやって損は無いと思ったりもするのです。
あとは、せっかく見てもらえるんだから、少しでも楽しんでもらいたいなぁと思うところもあったり。

でも、考えてみたら、審査する人はものっそ数の作品を相手にする訳だから、「キーッ!こいつ鬱陶しいワー!!」と思われちゃうかも知れませんね(笑)。
  • 2012-08-30 17:30
  • キンドー
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[C128]

MASAさまどもっす。
先日は2度に渡ってご指南ありがとうございました。
内容の基本はあのままですが、文面はさらにブラッシュアップを施しましたのよーぷぷっ(笑)。
アタクシ「らしい」(ここ重要)プレゼンになったと自画自賛しております。

いいのか悪いのか!?。

えぇ~っ?モザイクいかんですか~?。
危なくないギリギリをチラ見せしつつ、選択箇所をわざわざ10箇所位に分けて加工し、遠近感を出すために3段階のサイズちがいのモザイクを使用するという、まさにあの映画の1シーンを再現してみたんですが(大笑)。

・・・

ネタにしてしまって申し訳ございませんー。
  • 2012-08-30 17:44
  • キンドー
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[C129]

模型やらオラザクは置いといて(笑)
ウォーキングデッドに食いついてきました!!!
バイオハザードとは違う意味でまた面白いんですよね!!!ワクワク
9月7日にシーズン2の4巻~6巻レンタル開始です!
グレンがんばれ!!!


さて、置いておいた話を戻して・・・
オラザクの季節?
むか~~~し、始めた頃に、1度投稿いたしましたが、ちっちゃく写真が載っただけでも嬉しかったですね~(レベルが低い話ですが)
キンドーさんのならいけますよ!!!
ムフフッ

写真判定(?)みたいなところもあるんじゃないのか?と疑惑もありますが、私の場合は、ポーズつけが未だにできないので、全部師匠にポーズ作ってもらいましたけどね(反則???)
師匠のはまた別の意味で目を引く設定とか知ってるかもよ?
ぜひご参考までに・・・^^

まだまだ暑いそうですから、気合で乗り切ってくださいませ~^^

  • 2012-08-30 20:05
  • るみなす
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[C130]

るみなすさまどもっす。
そうなんですよ。
バイオシリーズは、ゾンビ物といってもある意味派生系の亜種。
ウォーキング・はやはり正統派のゾンビシリーズに近いものがありますから(でもゾンビは走ってるね)。
ウォーキング・を御覧になられているのでしたら、同じダラボン監督の「ショーシャンクの空に」と「ミスト」を是非。
バイオシリーズなら、アニメ作品の「バイオハザード ディジェネレーション」もオススメ。

双方とも、るみなすさま未見でしたらTSUTAYAにGOGO!!(ゲオでも可)。

いやぁ、ホントは師匠さまにも意見聞こうかと思ってはいたんですけど、そこまでやっちゃうとさすがに・・・ね。
MASAさんにお付き合い願うだけでも贅沢過ぎるっつーかアドバンテージ高すぎ?みたいな?。
師匠さまにはそれでなくても背中を思いっきりひっぱたいていただいますんで、それだけでもう充分でございますのよ。
というか話を聞くだけのつもりが、藪を突いてキングギドラが出てきたらどうするって話ですわー(笑)。
  • 2012-08-30 23:32
  • キンドー
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[C131]

うわぁ、、、時代だねぇ、、、、
僕が受賞した時は、カメラは「写るんです」だったし、プレゼン?(@_@;)何?それ?な感じ、、、、
(まぁ、大昔ですが、、、テヘッ、、、もう6,7年前だからね)
でも、今の人は、皆さん凝ってるんでしょうねぇ、、、、汗
基本、モデラーの人ってやっぱ硬い人が多いからなのかなぁ、、、、僕も見習わないとね!ウン!
キンドーさんも元気そうでなによりだわん!年末楽しみにしてるよHJ!
  • 2012-09-01 07:00
  • 兄さん
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[C132]

いやぁ兄さんさまいらっしゃいませ。
というか書き込んでいただいたの随分前なんですね。
申し分けないこと海より深く反省いたします。

アタクシ自分のブログのチェックとかあんましないんですよ。
失礼この上ないと判っちゃいるんですが、HPの頃から書くだけ書いたら興味が無くなるというか、ほら、鳥は3歩歩くと以前の記憶をすっぱり忘れちゃうじゃないですか。

それです。

笑い飯のネタじゃないですが、「鳥人」とはアタクシのことなのですよ!!(ひどい)。
「シャツの間から鳥の頭と人の体の境目を見せてあげよう~」って、ネタ古るっ!。

話が240度ほどそれましたね。
プレゼンって、そういうのが好きか嫌いかってとこで力の入れ具合も変わりますよね。
アタクシはどっちかというと好きな方で、やりだすと結構止まらなくなったりするのが厄介なところなんですなぁ。

それに「せっかく投稿するんだから、やれる努力はギリまでやろう」というMASAさんなんかの意見に一票入れたい派というのもあります。

「その努力を最後まで作品そのものに注げよ!!」って意見も一理あるとも思いますが、その最後の一滴を効果的に注げるかどうかは、その作品に対するビジョンというかやるべきことがしっかり判っている人ならば出来るけど、アタクシみたいなその場のノリ優先的な出たとこ勝負の人には出来ない芸当なのでありますよぅ。
最後の一筆で「だぁ~いど~んで~ん返し~」みたいな事になりかねないんですね。

ですからアタクシとしては最後の一筆を、作品にではなく、読んで字の如くプレゼンに一筆加えさせていただいた次第。
プレゼンやるもやらぬも、どちらが正道でどちらが邪道とかではなくて、最後までどういう形で楽しんでいくかってことだと思います。
  • 2012-09-04 23:17
  • キンドー
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プラモデラーのはずがなぜかエポキシパテしか削らない自称造型氏でございます

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